「この人どんな思考回路してるんだろう。

どんな事考えてるんだろう」

って気になる事があります。

 

私はぶっちゃけ普段

人にあんまり興味を持たないです。

 

 

 

でも

一旦気になると、発信内容や作品など全部読んだりします。

 

 

「うしおととら」の藤田和日郎さんだったり

「バラ色の明日」のいくえみ綾さんだったり

島田紳助さんだったり

明石家さんまさんだったり

笑い飯だったり

サンドウィッチマンだったり

史上最強の無職坪井秀樹さんだったり

エクスマの創始者藤村正宏先生だったり

未来工業株式会社の山田昭男さんだったり

大阪のマーケティングコンサルタント服部慎也さんだったり

沖縄のダイビング界のレジェンド渡口昇さんだったり

沖縄の飲食業界のクリエイティブ集団株式会社みたのクリエイトの田野治樹さんだったり

TEDにも出演したロケットを作る会社の植松努さんだったり。

 

他にもいろいろ。

 

面白いと思える事を考えてる人の

発信する内容は、「こんな考え方もあるんだ」と

世界を広げてくれる。

 

 

「戦闘機が買えるくらいのはした金なら

いらない」といったブルーハーツと同じかもしれない。

(ちなみに戦闘機は何十億〜何百億円)

「そんな考え方もあるんだ」と知ること。

すごく大切。

 

そして

そんな「知りたい」と思う

「きっかけ」って

「知ってる事」が入り口になる。

 

 

最近知ったんだけど

「全くもって知らない事」は

「知る事ができない」。

 

すこし哲学的な話になるけども。

例えば

全く知らない言語で話しかけられても

理解できない。

でも

日本語に変換したりすれば

理解できる。

 

「知らない事」(知らない言語)は

「知ってる事」(日本語)と「接点」がないと

「理解」ができない。

 

 

「知りたいと思う人や思考」も

「知ってる事」(自分の中の常識)が

接点になってる。

 

その

「知ってる事」を「入り口」にして

「知らない事」を「出口」にすると

とても「興味がそそられる」。

 

 

「営業はするな」

「仕事は遊べ」

「セミナーはするな」

「学校は行くな」

「練習はするな」

「独自を知るために真似をしろ」

「残業はするな」

などなど。

 

 

 

「思考の選択肢」が増える

「選ぶかどうか」は好き嫌いで決めるけど。

 

 

最近ハマってるのは「ホリエモン」こと

堀江貴文さん。

 

最近も本買ったんです。

一緒に

宇那志豆腐店に提出するようの履歴書も買いました。

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今気づいたけど

「履歴書買うって事は雇われたいはずだけど

この本買うの?」って

店員さんに

「この人、闇が深い」

と思われた可能性ある。

 


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