やぁ、ザ・電撃パンクゾンビーズ 呉屋だよ。





平日休みの朝は子どもたちとご飯食べるんだけどさ。



まぁ食べないよね。
これでもかってくらい食べない。

めちゃくちゃダラダラ食べる。



保育園と学校遅刻するよう。





そこで登場するのが「鬼から電話」。


《スポンサーリンク》






知ってる?
「鬼から電話」。アプリなんだけど。
まんま、鬼から電話がかかってくるアプリ。


「ご飯を食べない時」とか
「お風呂に入らない時」とか
「眠らない時」とか

子育てで困る時に鬼から電話がかかってきて
「言う事聞かないと、食べちゃうぞ」的な。






親が何度「座りなさい」「食べなさい」と言っても
全然座りやがらないんだけども。


この「鬼から電話」のプルルルが聞こえてくると
速攻で座る。光の速さで泣きながら座る。



時間がない時はつい使ってしまう。





いや、強力で効果てきめんではあるんだけど
マジのガン泣きするから、ちょっとかわいそうなんよね。





まぁセリフは定形で、親の演技力も多少求められるけどね。


早くこのアプリ使わなくてもご飯食べるようになる日が来て欲しい。





来なかったらどうしよう(ガクブル)。












これが大人にも意外と効果てきめんだったりして。

「社長から電話」とか。


スマホの持ち主が「かかってきたように見せかけて、その場を意の方向に持っていく」っていう。



「あ、社長から電話だ。はいもしもし。あ、社長はそっち側がよろしいですか?
わかりましたー。ではまた後ほど〜。・・・・ですって。」

みたいな。



「強い立場」、「従ったほうがいい人」からの電話だと
使い勝手いいよね。あとは「好意をよせてる人から」とか。




「元請けから電話」とか
「お得意様から電話」とか。


「嫁から電話」とか?



「行きつけのスナックから電話」とか?




誰が誰に使うんじゃ。
「スナックから」とか。


「忘れ物してるよ」くらいしか要件ないっしょ。


あ、「同伴してね」とかか。



どのタイミングで誰が使うん?




スマホの持ち主が
「あー、同伴頼まれちゃった。行かなきゃ」つって
会議を抜け出すときとか?






抜け出せるかよ。抜け出せるわけあるかよ。



そんなんで会議抜け出せる会社ってなんだよ。




お得意先がスナックとかかな?


知らんけど。







「孫から電話」とかもあったりして。
祖父母にてきめん。









息子1号の三歳児検診や。初めて付き添いパパ1人で行く。
忘れ物ないようにしなきゃ。
息子1号よりパパ1号の方が緊張してる。いやまじで↓↓
にほんブログ村 ライフスタイルブログへ
にほんブログ村






ロックンロールが鳴ってるよ。




《スポンサーリンク》




スポンサーリンク