こんにちは

ザ・電撃パンクゾンビーズ
〜シビれるロケンローマーケティング野郎〜
不死身の「売れる仕組み」ナビゲーター

呉屋です。

「こんなことやってて本当に売れるんだろうか?」って思う人へ。

最初は成果出ませんよ。

  
こんな感じです。

縦の「買いたい」が

「良質な接触回数」により

「買うライン」に達したら

売れます。

だから一回や二回じゃ売れません。

でも

ジワジワ溜まってるのです。
これね。売れないんですよ。

ラインに達しないと。

すぐ売れるやつは

もともとお客さんが

欲しかったものです。

それが合致しただけの話。

たぶん「あなたの店から」じゃなくても
買ってた。

でも

「あなたから買いたい」になれば

強いですよ。
競争が存在しない。

「あなた二号」みたいなの
いないので。

しかも
一度「買うライン」に達すると
こうなります。

  
下のグラフね。

縦のが「売り上げ」。

買いたいラインとシンクロするので
「売上」はグイーって
なります。

「良質な接触回数」でのお客さんは
ファンになってるので
口コミも起こしてくれます。

するとさらに加速します。

ここでのポイントである
「良質な接触回数」は

お客さんの役に立つ情報。

自分の会社には得にならなければ
ならない程いい。

信頼になるから。

「売り込み」は「買いたいライン」に
達してからでいいです。

例えばこんなん。

「うちで出来る美味しいそばだしの作り方」

「こんなことしたらそば食べに来てもらえない」

と思うかもしれないけど

お客さんにとっては
好感度アップです。

これが「良質な接触回数」です。

積み重ねると

「あなたのとこのそば食べたい」

になるんですよ。

そういったお客さんの
アフターフォロー(売り込みではない)
を欠かさなければ

その方が新規客を連れてくる

「売れる仕組み」の完成です。

継続に必要なのは

「好きかどうか」
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