雨のスタバから

MacBookで

かっこよく更新。

さて

こちらの記事

「私なりの答え」を。

 

コメントくれた皆さん

ありがとうございます!

 

コメントくれた皆様同士、いろいろな考えを

知ることができるし「上下の関係」ではなくフラットなので

楽しいですし、コメント自体に価値があってすごく嬉しいです。

まぁ

コメント欄が価値の高い感じになると

「これで金取れるなぁ」ってくらいの欲がチラッと(笑)

 

 

はい。

「正解」とかは、ないです。

だから「自分で考える」ってのが大事になりますので

コメントしてくれたり

コメントするのは恥ずかしいけど考えてくれたりしたあなたは

「自分で考える」てのが超大事なので

すごくいい感じです。

 

 

では早速。

私なりの「答え」は

この一連の流れの「前」にやります。

それは

お客さんが「どんな行動をしてるのか」を知ること。

お客さんが「どんな行動をしてるのか」知るには

どうしたらいいか。

 

 

それは

「お客さんにきくこと」です。

 

 

シンプルでしょ。

聞いたほうが「お客さんの当たり前の行動」に対する精度は上がります。

 

 

なぜお客さんに聞く必要があるのか?

 

僕たちは仕事をしている以上「専門家」です。

お客さんよりは「詳しい」です。当たり前ですが。

すると

「お客さんの当たり前」と

「専門家の当たり前」がズレてきます。

 

例えば肉屋さんなら

「肉の保存方法」とかね。

プロなら正しい方法を知っているんでしょうが

素人は「冷凍がいいの?冷蔵がいいの?違いって何?

冷蔵のほうで保存する気がするけど冷凍はだめなの?」って感じです。

私はそうです。

そんな事を専門家は考えないと思います。

専門家の「当たり前」があるから。

 

 

「当たり前には気づきにくい」のは

お客さんだけでなく専門家も同じです。

 

情報系の仕事の人は「WiFi」の意味はわかるでしょう。

でも一般人は仕組みとかちゃんと把握してない人も結構いると思います。

「そんなことないよ」

「お客さんだってそれくらいわかるよ」

それが危ない。

 

 

お客さんの「当たり前の常識」を知らずにアプローチしても、

そもそも「お客さんの当たり前」と「専門家が思うお客さんの当たり前」が

ズレてるかもしれませんよ?

 

それでは効果が最大にはなりません。

「お客さんの当たり前をきちんと知ること」

それが「私なりの答え」です。

「正解」とかはありませんがね。

 

 

 

 

「お客さんに聞く」ってのもいくつかポイントがあります。

 

まずは

「お金を払ってくれたお客さんに聞くこと」です。

聞くために割引した商品とかで聞くと

「気を遣われる」とかって可能性があるので。

「聞く相手」はきちんとお金を支払ってくれたお客さんにしてください。

はい。

あといくつか「成果を上げるためのお客さんに聞く時の聞き方」を今夜メルマガで配信します。

 

もう書き終えたので確実に届きますよ(笑)

 


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