こんばんは

ザ・電撃パンクゾンビーズ
〜シビれるロケンローマーケティング野郎〜
不死身の「売れる仕組み」ナビゲーター

呉屋です。

世の中には

「変な人」がいます。

でも

本人たちには
自覚がないのです。

 

なにを言ってるんだろう。  


すっげぇ画像。

この人達ね

「無理してない」んですよ。

これがフツーに出来るんです。

変でしょ?

でもフツーに出来るから
気づかないんです。

「変なこと」に。

「無理なく」出来るから。

でもこれ

実はみんなそうで。

これ読んでるあなたも。

この人達は
「わかりやすい」ので

関係ない人にも

認識されやすいけどね。

でもみんなそうなんですよ。

「無理なく出来るとこ」。

あるでしょ?

そこ。

他人から見たら「変」ですからね。

ちゃんとみんな「変」なんですよ。

そこは「発信」さえしてしまえば

ぜーーーーんぶ
透けて見えます。

 ちゃんと「独自のもの」になります。

繕おうとしなければ。

「自分のことを書けば」。

「見られるから
ちゃんしなきゃ」

なんて考えなければ。

まぁ、そうやって
「発信」してしまう。

とりあえずしてしまう。

それを続けてみる。

それで一体

なにが起こるのか。

リンク貼るのめんどいので

画像貼ります。
登場人物紹介。 
池原さん→元ヤン酒蔵の店長
平良さん→酒乱カウンセラー
安達さん→あだっちゃんあだっちゃん(作務衣とか)

    
    

 
消費が発生するんですよね。

基本を押さえた発信さえすれば。

そしてその消費が
紹介される。

しかも
お客さんの方から。

こりゃー超優秀営業マンだ。

しかも
人件費ゼロ。

だから発信はした方がいいんです。

でもねこういうの

間違った解釈してる人たまにいて。

「紹介システム」みたいに

「システム化」してる人いない?

そーゆーブログ見たら

超冷めます。

そーーゆーーことじゃない。

酒蔵の店長は
純粋に喜ばせたかった。

お客さんは
純粋に喜んだ。

だから
紹介したんです。

で、そんな紹介の
「伝わり力」はすごいんですよ。

  
また売れてましたね。

ここを「うわべだけ」真似てしまってもダメ。

「紹介しあいましょう」みたいな
指導を受けてんのかな?
みたいなブログをたまに見る。

あれね。

「紹介システム臭」、してますからね。

そんなもんはね。

「売り込み」なんですよ。

紹介してる方も

されてる方も

「なんだ、売り込みかよ」って

思われてますよ。

共倒れしてるの

気付いた方がいいですよ。

本当に感動したやつを
伝えなきゃ。

本当に感動してもらえたやつじゃなきゃ。

意味ないよ。

わたし、あだっちゃんとこの商品を
買うことは多分ないと思う。

旅館じゃないし。

ゾンビが作務衣着だしたら

キャラの大渋滞起こりそうだし。

でもね。

仲良くしたいんですよ。

あだっちゃんと。

なぜなら

おもしろいから。

これ見てこれ見て見てこれこれ見て
おもしろいから

コミュニケーション取るんです。

「結果として」

消費が生まれるんですよ。

私は買わないけど
私の知り合いで作務衣が欲しい人と

つながるかもしれないし。

逆もあって
あだっちゃんはゾンビのサービス

必要ないかもだけど

あだっちゃんの知り合いで

必要としてくれる人がいるかもだし。

類は友を呼ぶ。

でね。

仲良い人と仲良いひとは

だいたい合うんですよ。

類は友を呼ぶ。

あだっちゃんも

平良えりかも

ヤンキーも

ゾンビの発信を通して

仲良くなった。

売上になるからとかじゃく

「たのしそうだから」。

結果として

「消費が生まれ」た。

意味わかるかな?

システム臭のする

紹介なんて

意味ないよ。
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