こんにちは

ザ・電撃パンクゾンビーズ
〜シビれるロケンローマーケティング野郎〜
不死身の「売れる仕組み」ナビゲーター

呉屋です。

「本質」や「原理原則」って変わりません。

マーケティングで言うと
「誰に」「何を伝えて」「どうして欲しいか」
です。

どんな偉い先生が言ってても

どんなつまらない人が言ってても

「本質」とか「原理原則」って
同じなんですよ。

ザ・電撃パンクゾンビーズは考えます。

「そこは変わらないなら安心。」

だって「本質」がズレるなんて
ないんだもの。

本質は同じなんだから

安心して脱線できる。

  

「本質」は同じなんだから
そこをきちんと伝えさえすれば

「別のとこ」に力を入れる(笑)

「本質」や「原理原則」とは

「別のところ」を楽しんだ方が

「おもしろいもの」になると思う。

これを見て、その思いは「やっぱりそうだよな」って思った。

「何をやるか」じゃなくて
「それをどうやるか」。

楽しみながら「やる」。

それがいいと思う。

「ラジオ体操」は「同じ」です。

でも

こうも「違うもの」になる(笑)

まぁ、これは目的がすでに

「ラジオ体操」ではなく

「笑わせること」になってるか(笑)

商売のヒントだな。

「ラジオ体操」は「目的」ではなく

「笑わせる」ための「手段」

「無駄」だと思えるけど「楽しんでる」

それが結果的に「笑い」につながってる。

「笑わせる手段」(ギャグや漫才)を取るより

「笑い」が取れやすくなる。

ハードルが低いから。

「予想よりカンタンにおもしろくなる」

だって「ラジオ体操」に「笑い」を「期待」してる人なんてほとんどいない(笑)

「売ること」を「目的」にして
「売るための手段」(売り込み)を取るより

「楽しむこと」を「手段」にしてしまったほうが

結果的に「売れる」と思う。

「楽しむこと」は「買う」ハードルを低くするから。

やはり
「商売」は「楽しんだ方が売れる」。

「売るための手段」(売り込み)は「買う」ハードルを高くするよ。

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