こんばんは

ザ・電撃パンクゾンビーズ

呉屋です。

  
靴下屋さんで見かけた。

黒板めっちゃ丁寧に描き込んでる。

すげぇ。

ってだけで立ち止まる。

吹き出し、「準備OK?」だけ。

「マーケティング」的に見たらダメかもね。

「誰に」「何を伝えて」「どうして欲しいか」

一切守られてない。

でも

個人的には好き。

「こんなに作り込んでんのに、売り込みナシで一言だけ?かっこいーー」

っていう。

「人の感情」というのは。

マーケティングの基礎から覆してくるよね。たまに。

マーケティングの基礎守られてないのに

「好き」

「好き」はマーケティングの基礎を守ったからって好きになってもらえるかはわからない。

あくまで「届きやすくなる」ってこと。

全く守ってないのに「好きになってもらう」こともある。

だからこそ

「魂を込める」というのが大事。

それを「認識してもらいやすくする」には

やり切るってこと。

「魂を込める」ってのは「気持ちの温度」より、「やり込む」・「やり切る」というのが目に見えることが大事かな。

途方も無い手間。とか。

気の遠く成る程の時間。とか。

それは「積み重ね」で起こした方が良い。

「魂を込める」は「手間をかける」か。

なるほどー。

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