さて。
 
 
 
売上が上がらないとか
 
経営に困ったら
 
 
コンサルを受ける前に。
 
 
 
お金がかからず
 
 
変なコンサルより
超高度で良質な支援が
 
受けられるんですよ。
 
 
 
 
それが

商工会と、商工会議所です。
 
 
 
 
別々の組織ではありますが

機能的には同じだと思ってかまいません。

目的は「経営の支援」です。

・集客の問題

・ビジョンの設定

・原価計算

・収支

・労務

・資金繰り

・融資相談

経営に関するありとあらゆる相談が

出来ます。
 
 
 
 

商工会と商工会議所

何が違うのか?

ザーックリ言うと

「ほぼ同じ」です。
 
 
 
 
 
 
基本的には市町村に1つあって

(合併で例外もあり)

大きい都市には「商工会議所」があって

それ以外は「商工会」って感じです。

機能的には、ほぼ同じです。
 
 
 
 
 
 
 
ちなみに

「民主商工会」は全くの別物。

全くの、別物です。

経営を改善させたいなら

商工会か商工会議所へ。

民主商工会では

改善出来ません。

デタラメな収支表で確定申告させます。

税金を納めないために。

似てるのは名前だけです。

経営相談は

商工会か、商工会議所へ。
 
 
 
 
 
 

融資も、沖縄では金利が圧倒的に安い「マル経」が利用出来ますので。
 
 
 
 
 
 
ヘタなコンサルに頼むより

改善出来ます。

まずは数字の話しますから。

「現実的」です。

スピリチュアルの入る隙間のない話から

始まります。

「引き寄せ」とかからは始まりません。
 
 
 
 
 
 
 
 
「引き寄せ」とかが

悪いとは言いませんが

そういうのではなく

普通に経営の話をしたい方は

商工会か商工会議所へ相談に

行くことを勧めます。
 
 
 
ファンタジーの話しません。
 
 
子宮の話もしません。
 
 
 
 

驚くほど便利な制度が

無料で受けられます。

税金が有効に使われてるのを

実感出来ます。
 
 
 
 
 
「人脈のため」とかではなく

普通に、タメになりますよ。


 



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