やぁ、ザ・電撃パンクゾンビーズ 呉屋だよ。



「男性の産休」が話題だけども。


けどやっぱり「有給休暇」って消化し辛いよね。

なんか「仕事休んで」みたいなのに罪悪感みたいのある。



こういうのは「慣れ」が必要だ。





絶対小学校から取る練習必要だと思う。





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てか
「皆勤賞」つって「全部出席するのが偉い」風潮があればそりゃ
「休むのは悪い」になりやすいよね。



「ズル休み」って言葉がその象徴だわ。



「体調が悪くなければ休んではいけない」
「理由もなしに休むのは悪いこと」

ってことでしょ。

「休んでゲームするのは良くない」とかさ。
「リフレッシュのための休暇」が「良くないこと」に。



なんでやねん。いいやんけ。




社会では「全部出席すること」はそんなに必要じゃなくて
むしろ「計画的に休むこと」を要求される。





であれば必要なのは「計画的に休む練習」ではなかろうか。



「授業があるから休めない」が
今の社会の「仕事あるから休めない」になってるんじゃなかろうか。


有給休暇の消化率の悪さよ。



まぁ、やってる内容が「勉強」と「仕事」で違うけどさ。



でもそういうことよね。
「計画的に学習」をして、「今日やる授業は予習で済ませておいて休む」とか。


そういう練習必要だと思うなー。




じゃないとねぇ。練習もせずにいきなり実戦でやれ言われてもね。
そりゃできんわ。



育休とかも取りづらいよ。



「家事の手伝い休暇」とかって小学校から取る練習しとけばいいのでは。


で、その名目で休むときにはキッチリ家事やること。
それは絶対にやること。「手伝った内容を書く宿題」は出してもいいと思う。



じゃないと今回話題の「男性の産休」で男が
「いぇーい!休み!なんかあったら言って!実家の母親呼ぶから」とかいう地獄状態になるかもだし。(育休で実際にあるらしい)




だからキッチリ「手伝うための休み」なら「手伝うための成果」じゃないけど、そういう「慣れ」は必要だと思うな。


何を手伝ったかを提出。
おむつ業界とかベビー用品業界に提出。
んでいろいろ商品改善に役立ててもらう的な。



そんな事を思いました。まる。



おいドロボー。チョコヒゲドロボー。






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ロックンロールが鳴ってるよ。




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