こんばんは

ザ・電撃パンクゾンビーズ
〜シビれるロケンローマーケティング野郎〜
不死身の「売れる仕組み」ナビゲーター

呉屋です。

居酒屋にある「メニュー表」あるじゃないですか。

「手書き」で「情報の鮮度として新しい」方がいいです。

注目を集める。

より「人」の気配がするし。

「手書きのメニュー」っていうと

「センスがない」とか

「字が汚いから」とか

思考回路に

「やらない」を選択させようとする

「ドリームキラー」が登場しますが

本日は

「ドリームキラーキラー」を紹介します。

糸満市の居酒屋。

  
レギュラーの「メニュー表」とは別に

「手書きのメニュー表」。

メモ用紙です。

ボールペンです。

値段書いてません。

しかし

100パーセントここから頼みました。

こんなんで十分です。

十分なんですよ。

「このメニューは是非頼んで欲しい」という

メニューは

「手書き」で「情報の鮮度が新しい」感じで書きましょう。

  
これでいいです。
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