なんていうんですかね。

「誰から買うか」は確かに

売上に影響するとても大きな要素。

 

お客さんに伝わった方が良い要素ではある。

それはそう。

 

でもなんか

「違和感」もあったんですよ。

 

さっきわかりました。

「違和感」の正体。

この、みたのクリエイトの社長の記事読んでて気づきました。

みたのクリエイトは、沖縄の飲食業です。

社長の田野さんがかっこいいんです。

好きです。

商品もめっちゃうまい。

グリル銀次の親子丼とかほんと好き。

リンク読まない人もいるでしょうから

内容を少し抜粋しますね。

立地やシステムじゃなく
商品力で勝負したい。

とか

そういう立地の強みや
仕組みの強みは、所詮仕掛けに過ぎず。

本当の強みは
やはり商品力ではないかと業態開発しました。

とかね

書いてて。

あとは「商品に対するこだわり」が延々と書かれてます。

 

 

 

「商品にこだわってるのはどこも同じ」

 

確かにそう。

それだけでは差別化できない。

 

わかります。

 

でも

この「商品へのこだわりが延々と書いてあるブログ」に

カッコよさを私は感じてしまったのです。

 

だから

 

 

この「商品へのこだわり」が

そのまま「店の人柄を語る」

「誰が売っているか」につながるのは

最強なんじゃないかって。

 

思うんです。

 

 

例えば今

「クールジャパン」が世界に認められてきて

「kawaii」とかそういうのが

「クール」だと言われるようになってきた。

 

 

これを「強み」だと思った日本は

「クールジャパン」を打ち出すのです。

 

 

すると

こう言われるわけです。

 

「自分から言い出したらクールじゃねぇ」と。

 

そういうことかなと。

思いました。

 

 

「誰が」は大事。

でも「自分で言う」のではなく

「姿勢で感じ取ってもらう」っていう。

 

「何をしてくれるのか」(商品力)を説明することによって。

 

 

さっき気づいたんですけど

ザ・電撃パンクゾンビーズの「弱点」は

「商品力が全然伝わってない」です。

 

 

 

ザ・電撃パンクゾンビーズの「商品」とは

「売上を上げる仕組みの提供」です。

 

「伝えるプロが伝えきれてなかったんかい」っていうね。

 

 

はい。

自慢みたいで恥ずかしいんですよ。

 

 

でも

「商品へのコダワリを延々と語る」カッコよさ

知ってしまったので。

伝えます。

 

 

 

 

 

まず

わかりやすいです。

具体的なので、何をやればいいかがわかります。

無理な注文、やりたくないことはさせません。

コメント回りとか無駄な「読者登録」とか。

いりません。

「Facebook使いたくない」って人には

「Facebook使わなくていいですよ」って言います。

別の方法提案します。

結果も出ます。

 

お金がめっちゃかかることはさせません。

基本的には「ブログ」と「拡散」と「提案」です。

他のセミナー勧めません。

(この人のブログ読んだほうがいいとかは言います。書き方とか参考になる場合は)

セミナージプシーにさせるのは好きじゃないです。

 

結果も出ます。

売上につながります。

 

出ない場合もありますが

その時はもちろん別の案を提案します。

 

怒りません。優しいです。

ブログのイメージとは違うって言われます。

 

「仕組み」なので

「一回使ったら終わり」とかのテクニックではありません。

基本を理解すればずっと使えます。

 

でも

「そもそも詐欺みたいな商品しかない」とか

「手っ取り早くラクして売上が上がる方法だけ教えて」(そんなものは詐欺しかない)

とかな人は無理です。

 

そんな感じです。

 

 

さて。

「ブログから売上につなげたい」ってあなた。

「おもしろい視点」はあった方がいいです。

「読まれるおもしろいタメになるブログ」が書けるからね。

しかも売上にちゃんとつながるブログ。

そんなブログに

興味ある方はメルマガに登録してください。

今夜、九時に届きます。

「おもしろい視点」の持ち方が書いてあります。

ザ・電撃パンクゾンビーズの「商品力」も少しわかりますよ。

いろいろ質問しますが

答えられない人じゃ、結果を出すのは無理なので

それはそれでいいです。

 


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