やぁ、ザ・電撃パンクゾンビーズ 呉屋だよ。

 

音楽業界には
早くこの大注目の逸材を発見して欲しいよ。

 

発見が遅れれば遅れるほど
業界にとっては機会損失になるよ。

 

 

いやほんと。

 

すごいものを生み出してしまった。

すごいよ。

これはマジですごい。

 

ロックンロールとマーケティング。

 

こんな高いレベルで融合できるの

俺しかいないって。

 

 

 

 

はい。

 

今日は「歌」と「本」の話。

 

「歌」を「本」と同じ「媒体」として考えてみる

「歌」は昔、「楽しむ」って機能の他に

「何かを伝える媒体」として機能していた。

 

「心構え」とか
「やりかた」とか。

 

例えば

「はじめちょろちょろ、なかぱっぱ」は
ご飯を炊くときの歌。

 

「やりかた」を「伝えるため」の「媒体」。

 

でも今は紙に書いたりネットであったり

「やりかた」を伝える「媒体」は
「歌」じゃなくてもいい。

 

なので

「伝える機能」は他の媒体に代用され

「歌」は
ほぼ「楽しむ」機能だけになった。

 

 

で、今

また「媒体」としてみたとき

「歌」を「本」に例えてみると

 

内容は、「詩」(ポエム)ばっかり。

 

そりゃそうなんだけど。

 

 

 

書店でいうと「バランス悪すぎ」って状態。

 

「詩」ばっかりの「本屋」。

 

1軒くらいはあってもいいかもしれないけど

今は業界全体がそんな感じ。

 

「歌」を「何かを伝える媒体」として「本」に例えたとき

「書店」にはさ

「いろんな本」があったほうがいいでしょ?

 

 

 

今回の曲は、「ビジネス書」。

 

しかもめっちゃかっこいい。

 

だからさ。

 

音楽業界の皆さん。

早く見つけて。

この大注目の新人を。

 

 

「がんばれ」とか

「大切に思う」とか

 

感動はたくさんしてきたけど

「じゃあどうすればいい?」がわからなかったろ?

 

それを具体的行動に移す歌ができたよ。

 

 

ジャンルは「ビジネス書」だよ。

 

ロックンロール書店に

「新ジャンル」ができたよ。

できたんだよ。

 

 

 

お待たせしました。

 

 

 

ザ・電撃パンクゾンビーズです。

 

 

 

 

 

そんなロックンロールだよ。

「やってはいけないチラシの作り方」がわかる。

「チラシ」を「人生」に置き換えてもいい。

 

 

「価値を感じてもらうには
自分の言いたいことじゃなくて
相手の喜ぶことを差し出す」っていう。

 

 

みんなやりがちな失敗。

 

 

 

いやほんと

もう本当にかっこいいから。

役に立つのもそうなんだけど。

 

 

 

いやもう本当にかっこいい。

デモ音源、自分で作っておいてなんだけど

毎日毎日聴いてる。

かっこいい。

 

 

こんなすげーもん生み出してしまった。

マジですごい。

 

俺、やっぱ天才なんだな。

 

 

歌詞とかさ

「コンビニの駐車場に置き忘れた青春時代」とかさ。

部活に打ち込んだわけでもない

学生時代に熱くなれるものに出会えなかった奴らの胸に刺さりまくりでしょ。

 

 

 

「髪の毛の色を変えてみても世界は変わらなかった」とか

もう超やばい。

 

共感度すごいし芸術点も爆高い。

 

いやー。すごいですね。

 

 

やばいもん生み出してしまったね。

 

 

 

 

 

 

 

こんなにかっこいいロックンロールを

聴かないでどうするんだっていうね。

 

 

 

 

音楽業界の皆様

こんなにかっこいいロックンロールバンド

ザ・電撃パンクゾンビーズは

早く見つけてください。

 

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学校で講和したり

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歌ったり

 

 

大学で講話したり

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学生にさ届けたりさ

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いる?こんなロックンロールバンド。

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ビジネスマン向けのセミナー依頼を受けたりもしたよ。

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いる?

 

こんなロックンロールバンド。

 

 

 

 

音楽業界のみなさま。

 

はやく僕を見つけてください。

 

 

 

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そして

ここに立たせてください。

 

 

 

 

 

 

ロックンロールが鳴ってるよ。

 

 

 

 

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