「マーケティング」を知ると
「努力をする場所がわかる方法」を知ることができます。

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例えば

「自分の商品の価値」はなんなのか

 

「自分の商品の価値」を感じてくれる人が
多くいるところはどこなのか

 

その人たちに
どうやって自分の商品の価値を届けるのか

 

お客さんの必要としてることはなんなのか
コミュニケーション取りつつ
すり合わせてって

 

どうやって利用してもらうのか

 

どうやってお金を頂くのか

 

「商品の価値」の提供をしていくことで
手に入れたい未来はなんなのか

 

って流れがあるので

そこに「自分の状況」をあてはめて考えると
「今どこに一番努力すべき力を注ぐべきか」が
わかります。

 

 

 

これは

学生さんの進路を考えるときや

就活をするときに

めちゃめちゃ役立ちます。

 

応用が効くんです。マーケティングの考え方。

 

 

「自分の価値」を自覚して

 

「自分の価値」を高く評価してくれるところを探して

 

どうやったら「自分の価値」を伝えることができるか考えて

 

相手とコミュニケーションとって「すり合わせ」で
お互いの範囲内で軌道修正して

 

役に立って

お金を頂く。

 

っていうね。

 

だから、学生には必要ですよ。
マーケティングの考え方。

 

あと、職業は一度選んだら変えられないものじゃない。

むしろ幾つか経験したほうが「希少性」が出て
価値が高くなります。

「そこでの経験を、ちゃんと自分のものにしてれば」って条件付きだけど。

 

そこでの「経験」を他の場所で
「出力できるようなカタチ」にしてなきゃ意味ないけど。ね。

 

 

マーケティングの考え方は
学生さんも知っておいたほうがいい考え方。

 

「自分の価値なんてあるんだろうか」なんて思うと思うけど。

 

もちろん、「価値にかまけることなく磨く」ってことは大事。

磨いてかなきゃならない。

磨かなきゃ使えないかもしれない。

 

 

でも

「磨く元になるもの」は絶対にある。

これは絶対ある。

 

 

 

「なんとなく世間的に
ここを磨いておいたほうがいいのかな?」ってので
「磨く場所」間違えてる人めっちゃいるけど。

 

 

マーケティングのやり方を自分に応用したらいいのにと思う。

 

 

 

自分もね、応用中ですよ。

 

自分は「ブログの書き方」が
どうやら「読んでもらえる」らしい。
(他者評価を参考にした)

 

好き嫌いは当然あるけど。

 

 

オンラインサロンも

興味持ってくれた人がいて

申し込みも5人くれた。

ありがとうございまっす!

(まだまだ募集中。)

 

 

自分はマーケティングで

 

「価値になるところ」を見つけて
(ブログを書くこと・わかりやすくおもしろく伝えること)

「どんな場所が価値を高く発揮できるか考えて」
(しゃべる場所より、断然書く場所の方がいい)

「どうやったら伝わるか考えて」
(オンラインサロンやメールコンサル)

「コミュニケーションでニーズを探ったり修正したりしてより高い価値を届けて」
(やっていくうちに改善点が見える。お客さんにも聞く。改善する)

「役に立って」
(仕組みを作ったり、具体的一手を提案したり)

「お金を頂く」
(期間だったり案件だったりで)

 

っていうのをしてる。

 

 

いま
「自分の価値を伝えきれてない」てとこが「努力すべき場所」。

(「なにやってるかわからない」ってのが多い。
ロックンロールバンド兼マーケティングコンサルタント
豆腐屋勤務・ブログで広告収入(ブロガー・アフィリエイター)は、確かに
わかりにくい。)

 

努力する場所は知ってる。

価値は自分でわかってる。

 

あとはそれを「伝わりやすくするために整理すること」が
「努力すべき場所」なんだな。

 

「誰に」伝える?
「どうやって」伝える?
「どんな風に」伝える?
「どんな役に立つか」伝える?

ってとこ。

 

その一環として

こうやって

ブログで

「伝える」ってのをしてる。

 

「マーケティングの考え方」を知れば
学生や進路・就職に迷ってる人の役には立てると思う。

 

自分は学生のころ

「周りと同じことを周りよりできるようにする」ってことでしか
自分の価値を高められないと思ってたから。

 

そうではなく。

 

そもそも「できるようにする場所」を
マーケティングの考え方で見つける方が先だったなと。

 

もしその「場所」が仮に間違ってたとしても
(他の場所の方が価値が高くなるとしても)

また、やりなおせばいいし。

 

その「間違った場所での経験」ですら
「武器」になるし。

 

 

 

てなわけで

 

学生さんに必要なマーケティングの考え方。

私ほどうまく伝えられる人はいません。

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もちろん百発百中ではない。

寝てる人もいる。

 

それでも

断然

「学生にマーケティングを伝える技術」は高い。

 

ゲストを招いてのトークショーは苦手だけど

スライド使った「授業」なら、価値が高いよ。

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「価値が高い」ってのは「うまく伝えられる」ってこと。

 

「大学行って給料も休みも安定してる
公的機関で働く」って

みんなが「理想としてる」経路をたどった自分だから言えることがある。

 

浪人もしたし

大学も入ったし

民間企業で働いたし

就職浪人したし

公的機関入った自分だから伝えられることがある。

 

独立もしたし

マーケティングの知識を持ちつつ

実行しつつ
(ブログを書いて全国につながりができて
収入につながってる)

 

それでも変化を感じて

マーケティングの「これまでの常識を覆す豆腐屋」に勤務してて

(「いい商品作ってるだけでは売れない」が常識だった。
その中で「いい商品を作ることにほぼ注力して売れてる」は異常値だった。
けど、これが、きっとスタンダートになる。

「いい商品さえ作ってれば売れる」。お客同士が「つながり」を持ったから。
店とお客の「つながり」ではなく、大事なのは「客同士がつながった」ってこと。

これからは、いい商品を作っていれば、売れる。)

 

セミナーもできる。

 

 

この「わけのわからない肩書き」は

 

「学生にマーケティングの考え方」を伝えるのに

超必要なんだよ。全部。

 

 

 

 

 

自分しかいないと思ってる。

 

自分より立派な人はたくさんいる。

自分より実績あげてる人はたくさんいる。

 

でも

「マーケティングの考え方」を

「学生に伝える」ってことに関しては負けないと思う。

 

 

だって

学生の9割が「理想とする未来」(安定した職業)を
実際に歩みつつ

マーケティングの知識もあって

こんなにわかりやすく伝えることができて

 

「自分とは違う」って思ってもらえず
(立派な人だと、こう思われがち)

 

そんな人、他にいない。

 

ザ・電撃パンクゾンビーズ以外、いない。

 

 

ていう

 

「ザ・電撃パンクゾンビーズの価値を伝えるブログ」でした。

 

 

年度末だから忙しいと思うけど

予算組みに、いれておいて欲しく。

各教育機関の皆様。

よろしくお願い申し上げます。

 

 

超絶美味しい島どうふを作る宇那志豆腐店でも働いてます。

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あやしくないですよ。意外と。

琉球大学も出てますし。

 

 

 

 

 

 

あ、オンラインサロン来週から始めます。

一ヶ月限定。途中参加もあり。
ですが、一律2千円(本買えば千円)なので

最初から入ったほうがいいかも。無口禁止のオンラインサロン。

 

 

 

 

君のロックンロールを鳴らそう。

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