どうも、ザ・電撃パンクゾンビーズ 呉屋です。

 

昨日は

「やりたい仕事とかないなぁ。
でも給料とか休日とかで仕事決めていいのかなぁ?」って人向けに

こんな記事を書きました。

 

 

今日は

「やりたい仕事があります!」って人向けに。

 

公務員でも本屋でも

アパレル関係でも

製造業でも職人でも。

 

なんでもいいんだけど。

 

 

「やりたい」って思う職業がある人にオススメの方法。

それは

採用試験内容だけこなすんではなく

事前に電話して

「仕事に興味有るので見学させてください」っていう。

 

 

これだけです。

 

それだけ。

 

 

 

でも「それだけ」だけど

やりたくないでしょ?

 

 

「別に採用試験ってあるんだから

それでいい成績残せばいーじゃない。」と思うでしょ?

 

「わざわざいらんことしてそこで印象悪くしたら嫌だ」と思うでしょ?

 

失敗するかもしれない機会増やすのめっちゃ怖いでしょ?

 

 

 

そう。やらないんだよね。誰も。

 

でも、だからこそキく。

 

 

あと、それをやられて

マイナスになることなんか

ほとんどない。

 

服装とかはちょっと気をつけるくらいで。
(サンダルはやめとこうね。)

 

・仕事の内容

・どんな時につらいか

・どんな時に楽しいか

 

とか聞く。

聞いてメモする。

 

やりたい仕事についての知りたいことをガンガン聞く。

 

それだけで

「こいつやる気あるな」と思われて

就きたい仕事にも就ける確率がグッと上がる。

 

 

いやほんとこれきくよ。

 

実体験だから。自分の。

 

自分もやったもん。

受かったもん。

公的機関の商工会の試験。

100人くらいいる中から。

 

筆記の1次試験通った後だったかな。

 

 

面接試験前に
電話して職場に来たの自分だけだったんだって。

 

 

入った後にも思ったけど

やっぱりそういうやつが「やる気」はあるもんね。
(合うかどうかはまた別の話だったんだけど)

 

 

だから

「入りたい職場」があれば

電話して職場訪問していい。

知り合いとかいなくていいから。

だいたい大丈夫だから。

 

いやほんと。

本読んでインプットするより

よっぽど効果的。

 

 

「実際の行動」の方が

本とか講座とかのインプットより

よっぽど。

 

 

これは大人にも言えること。

 

講座とかセミナーとかで

勉強してる間は何にも変わらない。

何にも。

 

ブログ読んでるだけ

メルマガ読んでるだけ

誰かの記事をシェアしてるだけでは

何にも変わらない。

 

 

大事なのは

「自分で動く」ってこと。

 

そして「評価を受ける」ってこと。

 

評価をされれば

また次に続くから。

どんなひどい評価でも。

評価を受けないより、マシ。

 

 

 

「めっちゃ怖い」けどね。

 

 

 

ブルーハーツの「終わらない歌」でも
聴いて準備をしよう。

 

img_9544.jpg

 

「もしもし?」

 

 

 

 

 

 

 

ロックンロールが鳴ってるよ。

 

 

 

 

 

今日のオススメ本

ヒロトの言葉で勇気を出して

なんかやってやろうぜ。

 

 

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