やぁ、ザ・電撃パンクゾンビーズ 呉屋だよ。



真夜中、急にスマホからSiriの「ポポン」
って音が鳴って


「歌を歌うのは歌手にお任せします」って
言い出して





ん?って思ったら
画面に

「Hey!Siri!歌を歌って」って書いてあった。















いや、なんも言ってない。




なに。怖いんだけど。




どういうことだ。





そして
真夜中の3時にSiriの歌を聴きたいわけない。





どんな精神状況だよ。











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別にSiriに歌を歌ってもらわなくても
スマホに曲が入ってる。


スマホに入ってる曲を聴く。




くるりの「ロックンロール」とか聴く。


ディーリリリリリリディーリリリリリリリー
っていうイントロとか聴きたい。









いいよね。くるりの「ロックンロール」。





出会いは大学時代のサークルで組んでた
くるりのコピーバンド「ストレンジャーファイブ」で
やろうってなった事。








バンド名かっこいいよね。
ストレンジャーファイブ。



バンド名の由来は
くるりの「さよならストレンジャー」っていうアルバム
からストレンジャーを頂いて5人いたからファイブはどうだろう。
って提案したんだよね。自分が。





部室で決まった。



ストレンジャーファイブ。いい名前だね。


自画自賛。






そのストレンジャーファイブで
くるりのロックンロールを演ることになったんだよね。




自分は好きだったな。


「簡単なのに気持ちいい」っていう。




ルート弾き多めで。




いやまぁルート弾きも奥深いんだけどさ。
タッチの仕方とか音の揃え方とか。




でもまぁそういう話は置いといて。


すぐに「弾けてる感じ」は出るからね。ルート弾き。






ディーリリリリリリ〜




なんかこうドライブで高速に乗った一発目に流す曲って感じ。





いいよ。

演ってても気持ち良かった。







「溶けてく景色はいつも
こんなに迷ってるのに」


って歌詞の言葉の音もいいよね。








今でも聴いてる。





















ロックンロールが鳴ってるよ。

 

 

爆音で鳴ってる。

 

 

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